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■病気 水頭症 [病気(す)]





[信号]脳脊髄液の異常で生ずる疾患
 水頭症(すいとうしょう)とは、脳脊髄(せきずい)液の産生、循環、吸収などいずれかの異常によって、髄液が頭蓋(とうがい)内にたまり、脳の内側で4つに分かれて存在する脳室が正常より大きくなる病気です。脳脊髄液による脳の圧迫が、脳機能に影響を与えます。
 生まれ付きの異常で起こっている場合を先天性、生まれてから生じた異常で起こってきた場合を後天性と区別しています。
 先天性水頭症の原因としては、先天的な障害(奇形)や、母胎内での感染が挙げられます。いくつかの骨が結合してできている頭蓋骨は、生まれてしばらくの間、骨同士の結合が弱く、軟らかく組み合わさっています。生まれ付き水頭症を持っている乳児や、頭蓋骨の結合が軟らかい時期に水頭症になった乳児は、脳脊髄液が余分にたまって大きくなった脳室の圧力によって、頭蓋骨を押し広げる状態が続く結果、頭が大きくなることが起こります。
 後天性水頭症の原因としては、頭蓋内出血(脳室の内部への出血の波及、けがによる硬膜下血腫(けっしゅ)など)、炎症(髄膜炎に代表される感染症など)、脳腫瘍(しゅよう)などが、年齢を問わず挙げられます。
 頭の拡大が目立つ乳児までの時期以降、余分な脳脊髄液による内圧の上昇は、脳を直接圧迫する力となり、頭痛、吐き気、嘔吐(おうと)を引き起こします。食欲不振、体重減少、全身倦怠(けんたい)感など頭の症状とは考えにくいことも起こり、長い間、気付かれない場合もあります。また、神経への影響から、視力の低下、眼の動き方の不自由などを起こします。
 一方で、大人の水頭症には、頭の圧力が上がった症状を示さない正常圧水頭症があります。脳室が大きくなっていて、認知障害、歩行障害、尿失禁といった特徴的な症状がありながらも、頭の圧力は高くなりません。くも膜下出血後や髄膜炎の治った後に認められることが多く、原因不明の特発性のものもあります。
[信号]一時的な治療と永続的な治療
 水頭症そのものに対する治療としては、一時的な、緊急避難的な治療と、永続的な治療が行われます。
 一時的な治療では、ドレナージと呼ばれる方法が一般的で、余分な脳脊髄液の一部分を頭蓋骨の外へ流す処置の総称です。先天的、後天的を問わず、頭の圧力が急上昇した状態による病状の不安定さを解除するために、救急処置として行われます。
 永続的な治療では、シャントと呼ばれる手術法が一般的で、乳幼児から大人まで、年齢、原因を問わず行われています。本来の脳脊髄液の流れの一部分から、シャントチューブと呼ばれる細い管を用いて、頭以外の腹腔(ふくこう)や心房などへ脳脊髄液を流す仕組みを作ります。
 内視鏡手術も行われています。神経内視鏡を用いて、脳の内部に本来ある脳脊髄液の流れ方の経路とは別に、新しい経路を作ります。治療できる年齢や原因に制約があり、シャントにとって変わる治療法にはいまだ至っていません。

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■病気 髄膜炎 [病気(す)]





[ゴルフ]脳を覆う髄膜に炎症が起こる疾患 
 人間の脳は、内側から軟膜、くも膜、硬膜の三層の髄膜で覆われています。髄膜炎とは、ウイルスや細菌などの感染によって、脳を取り巻いている髄膜に炎症が起こる病気です。別名は、脳脊髄(せきずい)膜炎、脳膜炎。
 よくみられるのは、風邪や中耳炎、副鼻腔(びくう)炎などにかかったことをきっかけに発症するケースです。風邪を引いた際に発熱と頭痛が一緒に起こることがありますが、熱に激しい頭痛を伴う時は、髄膜炎の可能性もあります。
 髄膜の炎症が広がると、首が強く突っ張る項部強直(こうぶきょうちょく)で、首が曲がらなくなり、さらに炎症が脳そのものまでに及ぶと脳炎を合併し、意識障害や手足のけいれんを起こすこともありますので、すぐに神経内科や内科、小児科の専門医に診てもらうようにしましょう。
 髄膜炎の原因は、ウイルスによるものと、細菌によるものに大別されます。髄膜炎を起こすウイルスは、夏かぜ、はしか、風疹(ふうしん)、おたふくかぜ、ヘルペス、日本脳炎などのウイルスで、神経に感染しやすい性質があります。しかし、それらが感染しても髄膜炎にかかるのは、ごく一部です。脳炎を合併するのは、ウイルスが大部分の原因です。
 髄膜炎を起こす細菌は、インフルエンザ菌や肺炎双球菌、髄膜炎菌、結核菌、大腸菌、真菌(かびの一種)などで、鼻やのど、肺にくっつき、そこから血管内へ進入して髄膜に到達し、髄膜炎を起こします。
[ゴルフ]早期発見と早期治療が大切に 
 専門医の診断で髄膜炎が疑われた時は、入院して脊髄液の検査を行います。脊髄液を腰椎(ようつい)から採取して、白血球や糖を調べ、髄膜炎ならば、その病原は何かの判断をした上で、ウイルスや細菌を見付けます。髄膜炎や脳炎の程度を見るために、CT(コンピューター断層撮影法)やMRI(核磁気共鳴画像法)の検査も行います。
 原因がウイルスの場合は抗ウイルス薬を使うことが多く、原因が細菌の場合は抗生物質を用います。髄膜炎を引き起こしたもとになる病気があれば、その治療も並行して行います。
 髄膜炎は、早期に発見して早期に治療すれば予後の改善が期待できますが、時期を失したり、脳炎を合併したりすると、治ったとしても記憶障害などが残ってしまいます。
 大人では激しい頭痛が続き、熱がなかなか下がらない場合、乳幼児ではかん高い泣き声を上げたり、大泉門(だいせんもん)という前頭部にある頭がい骨の透き間が膨らんで硬く張った場合は、すぐに専門医を受診することが大切です。

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■病気 頭痛 [病気(す)]





[牡羊座]頭痛とは
 慢性的にズキズキ痛んだり、突発的に激しい痛みに襲われたりと、頭痛といってもいろいろあります。また、原因がはっきりせず、あまり心配がいらないものもあれば、脳の異常が原因で命にかかわるものまであります。
 頭痛は、大別すると次のようになります。
【機能性頭痛(慢性頭痛)】……ストレスなどが関係している原因不明の頭痛
   ◆緊張型頭痛:頭や首周りの筋肉のコリや緊張から起こる
   ◆片頭痛:頭の血管の拡張によって神経が刺激されて起こる
   ◆群発頭痛:         〃
【症候性頭痛】……頭部などに何らかの原因が明らかにある頭痛
   ◆頭部の外傷による頭痛
   ◆脳血管・髄膜の障害による頭痛(くも膜下出血、髄膜炎など)
   ◆脳の疾患による頭痛(脳腫瘍など)
   ◆何らかの原因物質が関係する頭痛(一酸化炭素中毒、二日酔いなど)
   ◆感染症による頭痛(カゼなど)
   ◆その他、目や耳、鼻などの病気による頭痛
[牡牛座]頭痛の大半が機能性頭痛(慢性頭痛)
 くも膜下出血や脳腫瘍など、頭蓋内の重大な病気が原因の頭痛は「症候性頭痛」と呼ばれ、生命にかかわる可能性があるため、すぐに医療機関を受診しなければなりませんが、発生頻度は高くありません。
 これに対して、頭蓋内に異常がないにもかかわらず起こる頭痛を「機能性頭痛」と言います。機能性頭痛は「慢性頭痛」とも呼ばれていて、発生頻度が高く、慢性的に痛みが起こる人は日本に3,000万人程度いるだろうと推定されています。
 機能性頭痛の代表は「緊張型頭痛」、「片頭痛」、「群発頭痛」です。いずれの頭痛も、ときどき寝込んでしまうほど辛い症状の人もいれば、日常生活に支障がほとんどない人もいて、痛みの程度はさまざまです。
[双子座]慢性頭痛の種類 
1.緊張型頭痛 
【特徴は?】
 緊張型頭痛は慢性頭痛の中で最も多く、その7~8割を占めます。
 精神的なストレスや不自然な姿勢、疲労などによって身体の筋肉が緊張し、血管を圧迫、血液の循環が悪くなって起こります。年齢的には、若い世代より中高年に起こることが多いです。 
【どのような痛み?】
 頭を鉢巻で締めつけられているような痛みが特徴です。後頭部を中心に、側頭部や首筋にかけて痛みます。いつとはなしにジワジワと痛くなり、だらだらと続く痛みで、頭痛とともに肩や首筋のコリを伴うこともあります。また、筋肉の緊張が目の奥にまで影響し、目の疲れやめまいが生じることもあります。
 夕方に痛みが起きたり強まったりするのも特徴です。これは、仕事などによる精神的・身体的ストレスが蓄積されることが原因だと考えられます。 
【痛む部位】 
 肩から背中にかけての僧帽筋が緊張し、それが頭の後頭筋や側頭筋にも伝わります。 
【原因は?】 
○身体的ストレス ・姿勢の悪さ(うつむき姿勢など)
・長時間の運転
・枕の高さが合わない 
○精神的ストレス ・不安や緊張、抑うつ状態
○その他の原因 ・顎関節症
【治療と予防】 
 緊張型頭痛の治療では、日常生活でできるだけ肩こりを起こさないようにすることが基本です。そのためには、デスクワークの際に肩や首に負担のかからない姿勢をとるように心がけることが大切です。長時間同じ姿勢をとらないようにし、1時間に1回程度を目安に、ストレッチなどで筋肉をほぐすようにするとよいでしょう。
 精神的なストレスを解消することも重要です。原因となっている問題を具体的に把握するだけでも精神的ストレスはかなり改善されます。日常生活の改善でなかなか頭痛が治らない場合には、筋肉の緊張をやわらげる「筋弛緩薬」や「抗不安薬」を医師の指示に従って使用するとよいです。
2.片頭痛 
【特徴は?】
 片頭痛は、何らかの原因で頭蓋内外の血管が拡張することにより、血管を取り巻く神経が刺激されるために起こる頭痛です。なぜ血管が拡張するのか、その原因は不明です。比較的若い年代に多く、また女性に多いのが特徴です。 
【どのような痛み?】
 脈に合わせて「ズキンズキン」と激しく痛みます。徐々に痛み出すのではなく急に激しい痛みに襲われることも緊張型頭痛との違いです。片頭痛といっても頭の片側だけが痛むとは限らず、両側が痛むこともよくあります。数時間から2~3日続く痛みが、1ヵ月に数回繰り返されるのが特徴で、発作の前に気分や体調の変化、目のちらつきなどが起こることがあります。また、吐き気や嘔吐を伴ったり、音や光に敏感になることもあります。 
○片頭痛の予兆 
(頭痛が起こる前ぶれ。頭痛が始まる2~3時間前に見られる)  
* あくび
* イライラ
* 空腹感
* 甘いものが食べたくなる
* むくみ など 
○片頭痛の前兆 
(頭痛の始まるサイン。頭痛の始まる30分くらい前に起こる)  
* 閃輝暗点:視界にチカチカした光(閃輝)が広がり、やがて中心部から見えにくくなる(暗点)。  
【原因は?】
 片頭痛は、動脈を収縮させているセロトニンという物質が何らかの原因によって急激に減少してしまい、その結果動脈が拡張することが原因だとされています。また、脳幹から出ている三叉神経の末端から、何らかの原因によって「痛み物質」が大量に放出され、その刺激で脳の血管が拡張・炎症を起こすことが原因だとする説もあります。いずれにしてもその根本的な原因は不明です。しかし、偏頭痛を引き起す誘因があることはわかっています。 
○ストレスからの解放
 ストレス中は血管が緊張しているために頭痛は起きないが、ストレスから解放されると血管が拡張し、頭痛が起こる。仕事から解放された週末に片頭痛が現れることが多いです。 
○女性ホルモンの変化
 生理の前後はホルモンが急激に変化するため片頭痛が起こりやすくなる。逆に妊娠中はホルモンが安定するため起こりにくい。 
○人ごみや騒音、強い光などの物理的刺激 
○特定の飲食物の摂りすぎ
 人によってはチョコレートやワイン、チーズ、柑橘類、ナッツなどによって片頭痛が起こることがあります。 
【治療と予防】
 痛みが軽い場合は市販の鎮痛剤の服用で痛みを抑えることができます。痛みが本格化してからでは効きが悪くなるので、なるべく早めに(できれば予兆や前兆が現れた段階で)飲むのがコツです。
 市販の鎮痛薬が効かない場合は、医療機関に受診することをお勧めします。医療機関では、主にセロトニン作動薬(トリプタンやエルゴタミン製剤)を使います。また、あまりにも片頭痛が頻繁にある場合は予防薬(塩酸ロメリジン)などを処方します。 
片頭痛が起きたら… 
○安静を保つ
 暗い静かな部屋で横になるとよいことがあります。 
○冷やす
 痛む部分を冷やすと血管が収縮し、痛みが和らぎます。 
○一眠りする
 適度な睡眠をとると拡張した血管が正常に戻る。ただし、寝すぎるとかえって血管が拡張することがあるので要注意です。 
○コーヒーを飲む
 カフェインには血管を収縮させる作用があるので、人によっては痛みが和らぐことがあります。
3.群発頭痛
【特徴は?】
 群発頭痛も血管の拡張が原因で起こると考えられています。1時間程度の激しい頭痛が1~2ヵ月の間、連日のように群発するのが特徴です。片頭痛が女性に多いのに対して、群発頭痛は20~30代の男性に多い頭痛です。頻度が比較的まれであるため、三叉神経痛や片頭痛と勘違いされることがあります。
【どのような痛み?】
 目の奥やこめかみのあたりをえぐられるような、転げまわるほどの激しい痛みが1時間程度続き、自然におさまります。頭痛は年に1~2回、あるいは2~3年に1回程度現れ、毎日のように群発します。それが1~2ヵ月間続きますが、その時期が過ぎれば全く頭痛は起こりません。
 頭痛は睡眠中に起こりやすく、明け方の痛みで目を覚ますこともあります。発作中に、頭痛のある側の目が充血する、涙が出る、鼻が詰まる、鼻汁が出るなどの症状を伴うことがありますが、片頭痛のように吐き気や嘔吐はあまりみられません。
【治療と予防】
 群発頭痛の発作時の対応としては、酸素吸入を行ったりセロトニン作動薬(トリプタン)を使ったりします(どちらも医師の処方が必要)。酸素吸入は、100%の酸素を15分間吸入するというものです。群発頭痛は夜中に起こることが多いため、酸素ボンベをレンタルして使用します。また、エルゴタミン製剤の服用は、睡眠中に起こる発作の予防に効果があります。
群発頭痛の予防(日常生活での注意点)
○発作の誘因となるストレスや疲労、睡眠不足を避ける
○睡眠中に発作が起こることが多いため、昼寝をしない
○飲酒を控える
○発作が起こりそうになったら窓を開けて深呼吸する
○入浴後に発作が起こる人は、シャワーで済ませる
○気圧変化は発作の誘因となるため、飛行機の搭乗や登山を控える 
[蟹座]原因のある頭痛(症候性頭痛) 
 くも膜下出血や髄膜炎、脳腫瘍など、命にかかわる病気が原因で起こる頭痛があります。これらはいずれも非常に激しい頭痛を伴いますが、普段、慢性頭痛を持っている人の場合、いつもの頭痛だと考えて受診が遅れる可能性があるので注意が必要です。 
1.くも膜下出血 
 脳は、外側から順に「硬膜」「くも膜」「軟膜」という3層の膜(髄膜)で覆われています。くも膜下出血は、この軟膜にある動脈にできた動脈瘤が高血圧などのために破裂して出血する病気です。発症後、数時間以内に手術など適切な処置を行い、再出血を防ぐことが非常に大切です。 
【どのような痛み?】
 バットで殴られたような、今までに経験したことのない激しい痛みに襲われ、その痛みがしばらく続きます。少量の出血を繰り返すタイプのくも膜下出血では、あまり激しくない痛みが反復するために片頭痛と紛らわしい場合があります。 
2.髄膜炎 
 細菌やウイルスなどの感染によって、くも膜や軟膜に炎症が起こる病気です。よくみられるのは中耳炎や副鼻腔炎、カゼなどにかかったことをきっかけに発症するケースです。
 症状が発熱と頭痛であるためカゼと間違えやすいのですが、炎症が脳にまで及ぶと意識がなくなることがあります。 
【どのような痛み?】
 急激に頭痛と発熱が始まり、よく吐き気や嘔吐を伴います。項部硬直が起こり、首をコックリさせて胸につけようとしても痛くてできなくなります。また、精神錯乱が起きたり意識がなくなったりすることもあります。 
3.脳腫瘍 
 脳腫瘍とは、脳や脳を覆う髄膜、血管など、頭蓋内の様々な組織にできる腫瘍の総称です。はじめから脳そのものにできる原発性腫瘍と、他の臓器のガンなどが転移してきた転移性腫瘍があります。原発性腫瘍には良性腫瘍と悪性腫瘍がありますが、良性であっても脳を圧迫するため、命にかかわることがあります。 
【どのような痛み?】
 脳腫瘍の痛みは、最初は弱く、直線的に次第に強まっていき、弱まることはほとんどありません。頭痛は早朝に起こることが多く、麻痺やけいれん、ものが2重に見えるなどの変調を伴うことがあります。また、吐き気がないにもかかわらず突然吐くこともあります。ただし、頭痛や嘔吐などを伴わないケースも少なくありません。 
[獅子座]危険な頭痛の対処と検査 
 脳に原因のある危険な頭痛の痛み方や痛みの経過は、慢性頭痛とは違います。また、痛み以外の症状があるかどうかも判別のポイントとしては重要です。
 もし、少しでもいつもと様子が違うようであれば、神経内科や脳外科、脳神経内科を受診するようにしましょう。医療機関では、CTスキャン(コンピュータ断層撮影)やMRI(磁気共鳴診断)などによる断層画像や髄液の検査などで診断します。 
 危険な頭痛の特徴
(1)今までに経験したことのない痛み方
(2)突然痛みが始まる
(3)強烈な痛み方
(4)後頭部に痛みを感じる
(5)手足のしびれや麻痺、意識の低下などを伴う 

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